TATSUSHI TOMIOKA

建築家 = アーティスト

建築士 = コンサルタント

建築家とは、自己の建築美学を探求し表現すること。

建築士とは、クライアントの要望を具現化するお手伝い。

建築家と建築士を混同するのは好きではない。

なぜなら、

建築家>建築士の場合

建築家×建築士=施主に悪

建築家>建築士の場合

建築家×建築士=施主に良

やはり、建築は使う人のニーズが大切だと考える。

だから、建築家は自邸やバーチャルで表現すればよい。

プロフィール

1970年埼玉生まれ。

埼玉県の総合技術高等学校の情報技術科を卒業。

友人の紹介で大手広告代理店に就職し、中古車情報誌の広告制作を5年経験。

最初の愛車は、スバルREX660VXオープントップ。

日産レパード3000アルティマターボ

日産シルビア2000Q’Sクラブセレクション+日産フィガロ

23歳の時に戸建て住宅を購入。建築に興味を抱く。

建築家を志すため、25歳の時に大手ハウスメーカーに転職。

愛車は、三菱RVR2000スポーツギア+ヤマハXJR1300

2×4とRC住宅を13年。建築は青天井なので、予算に余裕のある施主も思わず苦笑いすることが…(笑)

商店建築の斬新なデザインに魅せられ、店舗デザイン会社に転職。

店舗デザインを2年経験後、プロデュース東京を設立。

独学で、インテリアコーディネーター・二級建築士・一級建築士に合格。

広告・住宅・店舗のデザイン業務を日々こなしている。

愛車は、ローバーMINIクーパー1300BSCC-LTD+スズキDR-Z400SM

改造は、、エアクリーナー、車高調、センターマフラー、ヘッドライト…

エンジンオーバーホール4回・ミッション交換2回・マフラー脱落4回・ラジエーター交換2回・etc…。

色々と壊れるので、家族や友人から「いい加減捨てろ!」と言われ続け10年。

ダートを爆走しスピンしてコケる。フレームにひびが入り、無念の廃車。

今は、FIATの折りたたみ電動自転車で麻布十番界隈に出没。

麻布浪花屋総本店のたいやきとスターバックスの抹茶ラテをこよなく愛す。